09.24.10:28
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05.13.20:25
メキシコ空軍がUFOを撮影
メキシコ国防省は、カンペチェ州南部の上空で同国空軍のパイロットが 11個の未確認飛行物体(UFO、写真)を撮影したことを、11日(現地時間)に認めた。この日、報道機関に公開された映像には、明るい物体が複数映っている。物体には鋭い光の点のようなものもあれば、大きなヘッドライトのようなものもあり、空中を高速で移動している。撮影された時間帯は深夜のようだ。
この映像は、空軍のパイロットが3月5日に赤外線機器を用いて撮影したもの。物体は高度約3500メートルで飛行していたとみられる。伝えられたところによると、空軍のジェット機はカンペチェ州上空で通常の麻薬取引警戒任務を遂行中、これらの物体に囲まれたという。同機のレーダーに映ったのは、11個のうち3つだけだった。
近年、公式に報道発表されたものではインパクトがあるものだ。果たして未確認飛行物体とは知的生命体が搭乗する乗り物なのだろうか。
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05.13.07:56
武器携帯の警官 航空機搭乗へ
時事通信によるとテロ・ハイジャック対策として、武器を携帯した私服警察官が航空機に搭乗する「エアマーシャル」制度の導入に向け、警察庁が準備を進めていることが12日、分かった。米国行きを中心にした国際線が対象とみられ、今後、国土交通省や航空会社などと必要な訓練や装備などについて検討を始める。
アメリカに遅れて3年目にしてこの「エアマーシャル」が取り入られる事になった。鉄道公安官ならぬ航空保安官と言うことだろうが、いよいよ平和ボケ日本も物騒なテロ対象国となったのだ。
アメリカに遅れて3年目にしてこの「エアマーシャル」が取り入られる事になった。鉄道公安官ならぬ航空保安官と言うことだろうが、いよいよ平和ボケ日本も物騒なテロ対象国となったのだ。
05.10.12:51
共有ソフト「Winny」開発の東大助手を逮捕
発信源などの特定が困難なファイル共有ソフト「Winny」を開発し、インターネットを通じて映画やゲームソフトを違法コピーするのを容易にしたとして、京都府警ハイテク犯罪対策室は10日、東京都在住の30歳代の東京大助手を著作権法違反(ほう助)の疑いで逮捕した。
関連として3月29日には、京都府警察本部の捜査関係書類がインターネット上で漏洩していたことが分かった。
ネット上で閲覧できる状態になっていた捜査情報は、現在確認されているものだけで捜査報告書、鑑定嘱託書、指名手配書の3種類19件。20名分の名前が記載されており、そのうち11名については実在の人物だった。府警では、対象となった人物に順次連絡をとり、経緯を説明するという。なお、現時点では個人情報漏洩による二次被害の報告はないとしている。
関連として4月30日には、陸上自衛隊第一普通科連隊重迫撃砲中隊(東京都練馬区)の隊員の住所や訓練スケジュールなどを記載したデータが、流出、閲覧されていたことが分かった。
防衛庁によると、流出したのは2002年11月。同隊幹部が帰宅後、私物のパソコンでインターネットに接続しウィニーを使用中、隊員の情報データが流出した。防衛庁は昨年2月、この幹部を職務上の注意義務違反で減給15分の1(1カ月)の処分にした。
著作権については現状では仕方ないが、「Winny」開発者の手腕は賞賛に値するものだ。情報漏洩されたファイルは国家公務員の間抜けなPC管理と「キンタマ」ウィルスに引っ掛かったのが原因なのだ。逮捕された開発者には残念としか言いようがないが、厳重に処分されるべきは身内の馬鹿者とウィルス開発者ではないだろうか。
関連として3月29日には、京都府警察本部の捜査関係書類がインターネット上で漏洩していたことが分かった。
ネット上で閲覧できる状態になっていた捜査情報は、現在確認されているものだけで捜査報告書、鑑定嘱託書、指名手配書の3種類19件。20名分の名前が記載されており、そのうち11名については実在の人物だった。府警では、対象となった人物に順次連絡をとり、経緯を説明するという。なお、現時点では個人情報漏洩による二次被害の報告はないとしている。
関連として4月30日には、陸上自衛隊第一普通科連隊重迫撃砲中隊(東京都練馬区)の隊員の住所や訓練スケジュールなどを記載したデータが、流出、閲覧されていたことが分かった。
防衛庁によると、流出したのは2002年11月。同隊幹部が帰宅後、私物のパソコンでインターネットに接続しウィニーを使用中、隊員の情報データが流出した。防衛庁は昨年2月、この幹部を職務上の注意義務違反で減給15分の1(1カ月)の処分にした。
著作権については現状では仕方ないが、「Winny」開発者の手腕は賞賛に値するものだ。情報漏洩されたファイルは国家公務員の間抜けなPC管理と「キンタマ」ウィルスに引っ掛かったのが原因なのだ。逮捕された開発者には残念としか言いようがないが、厳重に処分されるべきは身内の馬鹿者とウィルス開発者ではないだろうか。
05.09.06:22
「あなた誰ですか?」
ウルトラQ dark fantasy第三話をやっと視聴した。物語は面白いし監督、脚本、ゲストもいいと思う。こういうドラマは演技者が優れていないと陳腐なものになる。内容はSFショートショートによくある脳髄だけの存在である自分を通して、日常の妙な違和感を描くというもの。マンガでは手塚治虫の短編、小説ではフィリップ・K・ディックや星新一、筒井康隆あたり、近年では「マトリックス」がこれに近い感覚だろう。旧作のウルトラQではモンスターが人気を博したが、新作では大人を視聴対象にしたためにCS放映分ではガラゴンのみとなる。
avexの公式サイトのあらすじを見ると似たようなSFショートショートが続くような感じだ。これはあの特オタの巣窟2ちゃんねるの特撮板でも激しく言及されているがまったくその通りだ。そろそろ特ヲタ的には世にも奇妙なウルトラQは食傷気味だと感じる。
と言ってもこの「ウルトラQ dark fantasy」は素直に面白いので見続けて行きたいと思う。
脚本:林 民夫 監督:金子修介
公式サイト http://www.avexnet.or.jp/ultraq-df/content.html
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近藤芳正
本名:近藤芳正 生年月日:昭和36年8月13日生 出身地:愛知県
宍戸 開
本名:宍戸 開 生年月日:昭和41年9月4日生 出身地:東京都
白石マル美
本名:青木光江 生年月日:昭和37年11月27日生 出身地:東京都
水木 薫
本名:山崎絵美 生年月日:昭和34年6月16日生 出身地:神奈川県
菅原大吉
本名:菅原裕謹 生年月日:昭和35年4月14日生 出身地:宮城県
7日のイスラエル放送などによると、同国と米国が共同開発中のミサイルやロケット弾などを迎撃する「レーザー砲」の実験が4日に米ニューメキシコ州で行われ、長距離ロケットの破壊に成功した。レーザー砲は、レバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラが大量に保有するカチューシャ砲から発射されるロケット弾や、低空で飛来する巡航ミサイルの破壊を念頭に開発が進められている。