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09.25.08:07

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  • 09/25/08:07

05.05.15:19

負傷したイラク人を殺害

 フランスの有料テレビ、カナルプリュスは4日夜、イラクで米軍兵士が負傷者を含む3人のイラク人を射殺する映像を放映した。ヘリコプターに乗った米兵が、武器らしいものを隠そうとしたイラク人とトラクターから出てきた人をまず射殺、負傷してうずくまっているイラク人にも銃弾を浴びせ、殺害したとみられる。



 映像 http://www.kolumbus.fi/janipartanen/apache.mpg

 かつてアメリカは戦争犯罪、人道に対する罪ということでドイツと日本を裁いたことがあった。一部にしろ起きてしまったことは消えはしない。イラク人、アラブ社会、イスラム社会はこれを生涯忘れはしないだろう。
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05.04.18:46

北朝鮮弾道ミサイル 米領グアムも射程圏内

 韓国紙の朝鮮日報は4日、北朝鮮が昨年開発した射程3千から4千キロの新型弾道ミサイルの地下基地を平安南道陽徳郡と咸鏡南道虚川郡に建設していると報じた。2カ所の基地は既に80%完成しているという。射程4千キロなら沖縄や米領グアムも射程内に入り、これが米国がミサイル防衛を急いでいる理由の一つとした。ミサイル発射台は固定式ではなく、大型車両に搭載する移動式という。

 北朝鮮は米国の偵察衛星が探知できるように意図的に配置しているように思える。いつものことながら姑息な策による軍事力誇示だ。日本には命中率が9%しかないパトリオットによる防衛網さえも期待出来ないのが現実なのだ。

05.01.13:00

英軍 同じくイラク人に暴行

 イラクで英兵もイラク人に暴行を加えていた疑いが浮上し、英国防省は30日深夜、調査に乗り出すことを明らかにした。米兵だけでなく英兵への信頼までも失われ、英米占領軍へのイラク人の反発がいっそう強まる恐れが出てきた。
 1日付の英タブロイド紙デーリーミラーは「今度は英兵」と題する記事と写真を掲載した。それによると、窃盗容疑で拘束したイラク人に対し英兵が、銃底で殴りつけたり小便を浴びせかけたという。事件を目撃し写真を提供した兵士たちが同紙に語ったところによると、このイラク男性は8時間にわたる拘束の間、「殺すぞ」と脅され、あごの骨と歯を砕かれた。その後、移動中の車両から投げ捨てられたという。男性の生死は不明だ。
 かつてのナチスドイツや帝国陸軍にも残虐行為があったが、今回の報道が事実だとしたら非常に嘆かわしい事だ。戦勝国の驕りとイラクへの歪んだ憎悪が人間の行為を変えたのだろうか。

05.01.12:27

米軍 イラク人捕虜に虐待

 イラク駐留米軍の一部がイラク人捕虜に虐待を加えていた事実が発覚、CNNテレビなど米メディアは30日、この問題を大々的に報じた。ブッシュ大統領は旧フセイン政権の人権抑圧を強く非難してきたが、米軍のイラク人捕虜虐待が明らかになったことで、内外の批判が強まるのは必至だ。


 ブッシュ大統領は記者団に対し、イラク人捕虜の虐待に「強い嫌悪感」を表明。調査を行った上で、関係者の処分を行う考えを示した。

 はっきりいってアメリカの一部?が行った虐待はジュネーブ条約に反する行為だ。敵の権力内に陥った者を「捕虜」とし、人種や宗教などで差別せず人道的に待遇すると言う事を忘れた訳ではあるまい。

04.25.15:28

「らくがき」

 宇宙人登場の「世にも奇妙な物語」風な第二話だった。不条理、不可解を「ウルトラQ」の味付けで煮詰めるとこのような物語になるのだろう。今回の話も意外に面白く見ていられた。主役のエンクミと袴田君の演技も安心して見ていられる。今回の目的も行動も不明な宇宙人は初期の円谷作品に多く見られた。そしてゲストが多彩なのもマルだ。 ミステリーサークル研究者の「スティーブン・コッポラ」氏ってあのコッポラとスピルバーグを混ぜたような名前だ。

脚本:武井 彩  監督:服部光則
公式サイト http://www.avexnet.or.jp/ultraq-df/content.html
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宝生 舞
 本名:北村麻衣 生年月日:昭和52年1月29日生 出身地:大阪府
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